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マリンディに移動
マリンディに移動しました。ワタムは去りがたかったですが予定がつまっているので仕方なく移動です。マリンディにもかなりの観光客が来ていますが我々が志向する安くていいツアーはなく、肝心のビーチも川の土砂で透明度がなく砂も白くないのでワタムに比べると見劣りがして、その他のビーチにも行く気に成れませんでした。さて写真は1週間お世話になった宿主がお別れの挨拶にきてくれた時に撮ったものです。ナンシーさんお世話になりました。又来ます。
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07:45 起床。
08:00 朝食(マフィン、牛乳、オレンジジュース、紅茶)
08:30 荷造り、片付け。家主のナンシーさんが出かけるので挨拶しに来る。
09:15 マリン氏に向け出発。
09:30 マタツに乗り出かけ始めたが宿に忘れ物をしていることを思い出し、急遽途中下車。ワタムに引返す。
10:00 忘れ物を取って来て再度マリンディに向け出発。
10:40 マリンディ到着。早速宿に向かう。「TANA Guest House」にチェックイン。
11:35 お金を下ろすため銀行に向かいがてらツーリストインフォメーションまで行きマリンディのゴールデン・サンド・ビーチの情報を入手。しかしマリンディから遠く。写真をみてもイマイチなので行くことを断念。
12:30 宿近くのバーでビールとピーナッツで昼食がわり。
13:00 宿の部屋に戻りコンテンツ作成。読書。
16:30 夕食(チキンシチュー、ご飯、オレンジジュース)
19:30 宿の部屋でコンテンツ作成。
20:30 シャワー。山崎豊子著「沈まぬ太陽」5巻をついに読破。
23:00 就寝。
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| ワタム(ケニア) | 22:53 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ワタム・ビーチを攻める
ワタム・ビーチは陸から500mくらいのところに岩場がありそれらに守られて内部は遠浅になっているところで、干潮時にはラグーン内の海水が吐き出されてドンドン美しいビーチが出来ていくのを見るのは圧巻。観光客は思い思いに浅瀬に寝そべり面白い景観を楽しみながら磯遊びもできるので、飽きることなく楽しめる数少ないビーチであると思われる。またなぜか具体的なところは分からないが観光客の90%がイタリア人で占められスーパーの食材も彼らを意識したものが揃い田舎でも結構高級食材が売られているので自炊できるところなら美味しいメニューも可能と思われる。彼らはホテルに手配し浜辺の岩陰でロブスターの炭火焼を頬張っているのを見たときには、流石イタリア人と唸るしかなかった。それにしても今まで見たことのないようなこのビーチ。また是非来たいと二人で話さざるを得なかった。
さて写真1ワタム・ビーチがこれから更に引き潮で浅くなっていく直前、写真2中ほどに出来つつ駆る砂洲で記念写真を取り合うイタリアのオバちゃんたち。写真3は岩場の間に出来たビーチの最先端で引き潮進行中のところ、写真4はビーチ左手にできたラグーンで二人して足を伸ばし浅瀬で寝転んでいるところ、写真5は岩場から見下ろした岩場の間を抜けるように伸びたワタム・ビーチの先端部分。写真6はビーチの前に立ちふさがる岩場が続く様子、写真7はワタム・ビーチ右手に広がる引き潮時のラグーン。
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07:45 起床。
08:12 朝食(マフィン、牛乳、オレンジジュース、紅茶)
09:45 ワタム・ビーチへ散策へ出かける。
09:55 ワタム・ビーチ到着。早速散策。引き潮が進行していてドンドン海水が海に流れ出しているところを色々歩いてみる。
10:10 引き潮に従って次々に現れる広々した砂洲で寝転がったり、写真を撮ったり。
10:30 海の最先端に出来つつあるビーチで寝転んで海水浴。
11:40 ビーチ左手に広がる浅いラグーンに移動し、直射日光を受けないように二人で浅瀬に寝転ぶ。
12:30 一つの岩場に上がれるのでインド洋とビーチを上から見物。
13:00 帰途に着く。
13:15 宿に戻り昼食準備開始。
13:50 昼食(パスタ)
14:30 魚屋で1.4kgの鯛を入手
14:55 帰りがけイタリア人がやっているジェラート屋でアイスクリームを食べ休憩。
15:05 宿に戻り休憩、読書。アキココンテンツ作成。
16:20 満ち潮のワタム・ビーチに出かける。
16:30 満ち潮のワタム・ビーチ到着。しかし海草が多くイマイチ、バラクーダ・ビーチより美しくないので端まで言ってバラクーダビーチに向かう。
16:50 バラクーダ・ビーチで海水浴をしながら夕涼み。
17:50 宿に戻り休憩、
18:30 夕食準備開始。悪戦苦闘の末やっとできる。途中油をスーパーまで買いに行くことに。
19:55 夕食(鯛のフライ、野菜炒め)
20:30 シャワー。読書。山崎豊子著「沈まぬ太陽」5巻を読破中。
23:00 就寝。
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| ワタム(ケニア) | 22:52 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
バラクーダ・ビーチからワタム・ビーチまで歩く。
ワタムには2つのビーチがあり二つは午前中の引き潮時であれば磯を伝って行けそうだったので今日朝からトライしてみました。磯には天然のプールや生簀のそうなところが数々ありその中では様々な小魚が泳いでいるのが見れました。
さて写真1バラクーダ・ビーチを岩場から見たところ、写真2は2つのビーチの間に広がる磯と岩場、写真3は岩場前の磯にある天然生簀、写真4はワタム・ビーチの干潮時の先端にあるビーチ、写真5はワタム・ビーチの全景です。全景といってもワタムビーチは広く、干潮時は左手にさらにラグーンが広がり付き出した岩が面白い景観を作っています。
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07:45 起床。
08:00 朝食(マフィン、牛乳、オレンジジュース、紅茶)
09:00 バラクーダ・ビーチへ散策へ出かける。
10:00 ちょうど宿の前の磯辺りに到着。このまま磯伝いにワタム・ビーチまで移動することに。
11:05 ワタム・ビーチ側に到着。しばし散策。
12:00 帰途に着く。
13:00 安食堂で昼食
13:45 宿に戻り休憩。読書。山崎豊子著「沈まぬ太陽」5巻を読破中。
19:00 近くにチキン焼き屋でチキンをサモサを購入。
19:15 夕食準備開始
19:45 夕食(野菜炒めご飯、チキン、サモサ)
20:30 シャワー。読書。山崎豊子著「沈まぬ太陽」5巻を読破中。
23:00 就寝。
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| ワタム(ケニア) | 22:51 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ゲディを訪問
今日は俵氏から聞いていたゲディにあるムゼー・ランドュの村を訪問。ゴマと踊りを見せてもらいました。また昼食も御馳走になり、出来立てのウガリとほうれん草の煮物、小魚の煮付けなどを頂きました。さて写真1はジョロ君と娘のツーショット、写真2はゴマ(太鼓)と踊りのパフォーマンス、写真3は昼食を御馳走してくれているところ、写真4はバラクーダ・ビーチです。
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07:15 起床。
07:35 朝食(マフィン、牛乳、オレンジジュース、紅茶)
09:00 ゲティへ向け出発。
10:15 ゲティ到着。早速ムゼー・ランドュのところに行き、ジョロ君を訪ねる。ジョロ君により村を案内してもらいゴマの演奏をお願いする。俵ハウスなども見る。俵ハウスとは「歩き方」の執筆者でもあるゴマの演奏家の俵氏のムゼー・ランドュ村における家である。
10:35 ゴマと踊りがスタート。最後は我々も少し踊らされて終了。メチャ楽しい。観客は二人だけで二人で500シリング。
11:05 ジョロ君から昼食のお誘いを受けそれまでゴマのリズムを教わる。
12:30 昼食準備風景を見学。ウガリの調理に参加。といっても混ぜるだけだが、、最後は力ずくで混ぜ返して出来上がり。オカズはほうれん草を煮たものにココナッツミルクと塩を加えたもの。
13:15 昼食(ウガリ、ほうれん草を煮たものにココナッツミルクと塩を加えたもの。煮干のような魚、鳥の腸の塩付けの干物など)ウガリは小麦粉の味で言うほど不味くはなかった。出来立てで家庭の味だからだろうか?
14:00 帰途に着く。
15:00 スーパーで食材調達後、宿に戻り休憩。読書。山崎豊子著「沈まぬ太陽」5巻を読破中。
16:30 バラクーダビーチで夕涼み、海水浴。なにせ日中は暑すぎるので夕方の海水浴がちょうど良い。
18:00 夕食準備開始
18:38 夕食(鯛の頭で出汁をとったおじや)
19:30 シャワー。読書。山崎豊子著「沈まぬ太陽」5巻を読破中。
23:00 就寝。
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| ワタム(ケニア) | 22:50 | - | - | pookmark |
全休
今日は日曜ということもあり、終日読書でした。写真は我々が泊まっているゲストハウス近くの風景です。
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07:30 起床。
07:48 朝食(マフィン、牛乳、オレンジジュース、紅茶)
09:00 読書。山崎豊子著「沈まぬ太陽」5巻を読破中。
10:15 魚屋へ行き鯛を購入。
11:00 読書。山崎豊子著「沈まぬ太陽」5巻を読破中。
11:45 昼食準備開始
12:17 昼食(パスタ)
13:30 野菜買出し
14:00 読書。山崎豊子著「沈まぬ太陽」5巻を読破中。
18:30 夕食準備開始
19:35 夕食(鯛の煮付け、野菜塩茹で)
20:30 シャワー。読書
23:30 就寝。
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| ワタム(ケニア) | 22:49 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
バラクーダ・ビーチ散策
今日はバラクーダ・ビーチの方を散策してみました。写真1は引き潮のバラクーダビーチ、写真2は遠浅の沖からバラクーダビーチを見たところ、写真3は満ち潮のバラクーダビーチです。
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07:30 起床。
07:40 朝食(マフィン、牛乳、オレンジジュース、紅茶)
09:10 バラクーダ・ビーチに散策開始。
10:36 宿に戻り休憩。
11:00 コンテンツ作成。
12:00 昼食準備開始
12:22 昼食(パスタ)
13:30 コンテンツ作成。読書。山崎豊子著「沈まぬ太陽」5巻を読破中。
16:00 満ち潮のバラクーダビーチで海水浴
17:00 食材調達。
17:30 夕食準備開始
18:30 夕食(チャーハン、野菜スープ)
19:30 ふみさんたちのホテルに迎えに行き、我々の泊まっているキッチン付きの宿に招待。マダガスカルやエチオピアの話を色々聞く。
22:00 解散し、途中まで見送る
22:30 シャワー。読書
24:00 就寝。
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| ワタム(ケニア) | 22:49 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ワタムビーチ散策
ワタムには2つビーチがあり、一つはワタム・ビーチ、もう一つはバラクーダ・ビーチと呼ばれています。今日はワタムビーチを散策。午前中は引き潮で遠浅となっており、はるか3mくらい先まで歩いていけるようになっており、また珊瑚礁後なので岩場や砂が入り混じったようになっており歩いていてとても面白いところです。写真はどこにでもあるワタムビーチのきのこ岩と一緒にとったところです。
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06:50 起床。
07:00 朝食(マフィン、牛乳、オレンジジュース、紅茶)
09:00 ワタムビーチに散策開始。遠浅で磯遊びができる岩場が遠くまで広がっており適当に沖のほうへ行ったりしながら浅瀬を歩き回る。
11:16 宿に戻り休憩。
12:30 昼食準備開始
12:50 昼食(パスタ)
13:30 コンテンツ作成。読書。山崎豊子著「沈まぬ太陽」5巻を読破中。
17:00 食材調達。スーパーの前でふみさんとひとしさんとバッタリ会い明日の夜ひとしさんが行ってきたマダガスカルについて色々と情報を頂くことに。
18:00 夕食準備開始
18:50 夕食(ご飯、野菜炒め)
19:30 読書、シャワー。
23:00 就寝。
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| ワタム(ケニア) | 22:48 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ワタムに移動
ワタムへはラムからまずマリンディ行きのバスでマリンディまで行き、そこからマタツと呼ばれるワゴン乗り合いタクシーで移動することになっています。ワタムはラムやマリンディとまた雰囲気の異なる田舎でのんびりしていますが、ビーチは飛びっきり美しく、砂は片栗粉かと思えるほど白くキメが細かく歩いているとキュッキュ、キュッキュ音がするほどです。砂はさんご礁が砕けたものらしく、以前珊瑚礁だったところが自然の防波堤になってビーチを守っている形になっています。写真はワタムのバラクーだビーチの様子です。ケニアで一番美しいビーチだそうです。
070215
05:00 起床。朝食、移動準備。
05:50 チェックアウトしすぐそこにピアーに向かう。すでに乗り込み始めており我々も船に乗り込む。周りは島の学生が殆ど。大陸側の学校に通うらしい。
06:10 船出発。
06:30 大陸側に到着。予約してあるバスを探し乗り込む。
07:30 バス出発。悪路スタート。最後尾なのでジャンプすること数知れず。PCを守るためにジョッキーのようにジャンプするときに立ち上がるようにして腰を浮かせたりしながらの移動で筋肉痛になった。
09:00 途中の村で休憩らしく、皆外に出て軽食を購入。我々は隣のアフリカンに砂糖と牛乳を固めたものをもらいあっという間に満腹中枢を刺激され昼食も要らないほどになった。
11:00 このころからやっと道が舗装されたところに入り、安定して速度を上げて走った。車窓風景はバオバブ街道
11:55 マリンディに到着。しばし休憩。
12:13 マタツと呼ばれるワゴン車乗り合いタクシーでワタムへ向かう。70シリング/人
13:00 ワタム到着。客引きに連れられてゲストハウスを見に行く。その後ガイドブックを見ながら色々見て回ったが納得できず、別の客引きに2件見せてもらい最後の一軒に落ち着く。ワタムにはATMがないので手持ちのお金で一週間やりくりすることで色々計算していると1100/泊までまけてくれてこの金額。
16:00 早速夕食の食材調達。
17:00 宿に戻り休憩、写真整理、コンテンツ作成、読書。
18:00 夕食準備開始
18:50 夕食(パスタ)
20:00 読書。
21:00 シャワー。読書。
23:00 就寝。
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| ワタム(ケニア) | 22:47 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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